太陽光遠隔監視

なぜ太陽光発電は遠隔監視が必要ですか?

太陽光遠隔監視
例えば: 早期発見 パワコン一台 が故障したまま 1ヶ月間 気づかなかった場合
損害は
32000
1000 kWh

※ 1000kWh(10kWのパワコン平均月発電量)×32(税抜き固定価格)=32000(平均月収益)、計算は上記の式となります。

なぜSmartPVを選ぶのですか?

SmartPVCT の計測方法の違い
SmartPVを使用した計測
太陽光遠隔監視
SmartPVは接続しているPCSそれぞれから信号を受信し、データの計測をします。PCSから直接データを取得するため、CTによる計測と比べると誤差は少なく、また各PCSの異常を感知しやすくなります。
CTを使用した計測
太陽光遠隔監視
PCSの状態や詳細な情報の取得ができず、得られる情報は大まかなものとなります。
SmartPV製品紹介ダウンロード

導入実績

太陽光遠隔監視

千葉県柏市

PCS:オムロン

11kW システム

太陽光遠隔監視

東京都東海大学

PCS:安川電機

50kW システム

太陽光遠隔監視

佐賀県鳥栖市

PCS:新電元

50kW システム

太陽光遠隔監視

宮崎県都城市

PCS:田淵

396kW システム

太陽光遠隔監視

群馬県伊勢崎市

PCS:SMA

57.24kW システム

太陽光遠隔監視

千葉県多古町

PCS:ダイヤモンド

16.5kW システム

太陽光遠隔監視

鹿児島県伊佐市

PCS:TEMIC

990kW システム

太陽光遠隔監視

熊本県八代市

PCS:ジーエスユアサ

40kW システム

太陽光遠隔監視

埼玉県本庄市

PCS:日立

543.5kW システム

太陽光遠隔監視

千葉県印西市

PCS:SunGrow

1MW システム

太陽光遠隔監視

広島県竹原市

PCS:デルタ

400kW システム

太陽光遠隔監視

熊本県宇城市

PCS:ファーウェイ

900W システム

ブログ(blog)

太陽光遠隔監視

『SmartPV』のスゴイところ.

2017.07.10 会社ニュース

多くの低圧用太陽光発電監視システムは幹線にCTセンサーを取り付け計測しているが、SmartPVでは個々のパワコンの通信ポート(RS485)からデータを取得。電気の出口(主幹線)のみを監視し大幅な誤差が出ることもあるCTセンサーではわかりにくいことも検知可能。 異常時の電力低下を瞬時に発見できるだけでなく原因を予測することができ、ロスのない素早い対応へとつなげることができる.

リアルタイムで発電状況を確認、どこにいても発電所の状況を把握できるよう、スマホ、タブレット、PCで発電状況の閲覧が可能です。